シロッコ手習鑑

どうすれば登校拒否や引きこもりをサポートできるのか。高卒シニアなのに放送大学で心理学を学び始めました

ネアンデルタール人は死者に花を飾ったのか・NHKスペシャル「脳と心 心が生まれた惑星~進化~」

放送大学図書館にあるDVD「NHKスペシャル 脳と心 心が生まれた惑星~進化~」を見ました。(1993年10月31日放送) 面白かったので内容の紹介と感想を書きました。

QV-10は低画質だったけれど良いデジカメだった・「プロジェクトX 挑戦者たち 男たちの復活戦 デジタルカメラに賭ける」

カメラが良くなるほど撮影が難しくなったなぁ、と思います。ピントが合わなかったり、ブレたり腕が悪いのが強調されるようになってしまいました。 最初に購入したデジカメ「QV-10」の撮影は簡単でした。今日は「QV-10」の思い出話です。

チンゲン菜が家庭菜園の秋蒔き野菜に向いている証拠

去年の10月中旬に「チンゲン菜ほど家庭菜園初心者に向いた秋蒔き野菜はないですよ」という記事を書きました。 その理由のひとつがチンゲン菜は春までその成長度合いに応じて食べられること。 最後に何度も菜の花を食べれれるのは最高です。

実際のプロファイリングとはどう違う? 映画『羊たちの沈黙』との比較

「6章 犯罪についての心理学」の最後に、『羊たちの沈黙』のようなプロファイリングが登場する映画やドラマを見て、実際のプロファイリングとの違いについて考察をしてみようという学習課題があります。 それで、『羊たちの沈黙』を見てプロファイリングにつ…

あと1ポイントで映画を1本無料で見れる! TOHOシネマズ「シネマイレージ」がなかなかいいかも

去年の10月にTOHOシネマズの「シネマイレージ」に加入しました。 「シネマイレージ」には、映画を6本見ると1本無料で見れるスタンプラリーという精度があります。昨日見た「浮雲」で5本目。あと一本みれば映画を無料で見ることが出来ます。

「同じ映画を何度も見てどこが面白いんですか?」に答えてみます

はてな匿名ダイアリーに「何度も同じ映画を見るのってホントキモいと思う」という投稿がありました。 私もそう思っていたことがありましたが、今では同じ映画を何度も見ることもあります。

信仰を捨てるのか信者の命を救うのか・・・マーティン・スコセッシ監督『沈黙‐サイレンス‐』

スコセッシ監督の『沈黙‐サイレンス‐』を見ました。素晴らしい映画でアカデミー賞の候補になるかと思っていたのですが、撮影賞にしかなりませんでした。 遠藤周作さんの原作はキリスト教会から反論が出て、教会では禁書にもなったそうです。 キリスト教徒か…

純文学好きになるためにこれからでも真似したいこと・又吉直樹さんの「夜を乗り越える」

又吉直樹さんの「夜を乗り越える」を読みました。この本は、「なぜ本を読むのか」、「文学の何が面白いのか」を又吉さんの目を通して描かれたものです。この二つをキーワードにして又吉さんの経験が書かれています。

知ってました?1752年9月2日の次の日は9月14日だった(雑学)

PC

3月1日になりました。先月は28日しかありませんでした。 2月が28日しかないのは宗教的な行事の都合だそうですが、19日しかない月もありました。 それは1752年9月です。

Chromeのスタートページをsweet-page.comに乗っ取られたので修正した

PC

孫がゲームをインストールしているうちに何かあったのか、Chromeのスタートページをsweet-page.comに乗っ取られてしまいました。 Chrome起動のショートカットが書き換えられていたので修正しました。

記憶力が悪くても放送大学の単位認定試験にパスするぞ

放送大学単位認定試験の結果を閲覧したのですが、「B」や「C」の科目がありました。私は記憶力が悪いようです。 それで、今後の対策として、 「心理学概論 (4)認知についての心理学」で学んだスキーマやスクリプトの構築を意識して学習すれば良いのではない…

生き残れるブログになるために・ファンドマネージャー藤野英人さんの投資手法から学べること

「ひふみプラス」運営している藤野英人さんがカンブリア宮殿で紹介されました。一番感心したのは実際に会社を訪ねて、自分の眼で、耳で確認することにこだわっていることでした。 この姿勢は読んで貰えるブログを書くことにも通じるはずです。

なぜアメ車を買わないの? 妻がプジョー207に決めた理由

トランプさんが日本は米国車を買わないと批判したのに対して、BBCニュースが小型車じゃないからだと動画を公開しました。 うちはフランスの車を乗っています。なぜ、プジョー207にしたのか、それを書きました。

開運なんでも鑑定団・極上!お宝サロンで紹介された「里帰りカップ資料館」

市川にある「里帰りカップ資料館」に行って来ました。 日本からヨーロッパに輸出されたカップを収集して日本で展示していることから「里帰りカップ資料館」と名付けられたものです。

インデックスファンドに負けないアクティブファンド「ひふみプラス」

アクティブファンドはインデックスファンドに勝てないと言われている中、勝ち続けている「ひふみプラス」が気になるので調べてみました。