シロッコの青空ぶろぐ

高卒シニアが低学歴コンプレックス脱出のため、放送大学の人間と文化コースで学んでいます。通信制大学で学ぼうとする人を応援したい。学んで成功する人が増えれば、私のやる気も燃えるはず。

2018-12-01から1ヶ月間の記事一覧

伊集院光さんと小林悠アナとで評価が別れた・木下惠介監督『二十四の瞳』

「伊集院光の週末TSUTAYAに行ってこれ借りよう! 」の2014年3月28日「週末これ借りよう編」と4月11日の「先週あれ見たよ編」を聞きました。映画は木下惠介監督『二十四の瞳』。アシタントだった小林悠アナがゲストとして招かれ、ここ見てポイントを話します。

有罪になってしまうの?・周防正行監督『それでもボクはやってない』

放送大学の「刑事法」を履修しています。その中に「被疑者と防御権」という章があります。 それで『それでもボクはやってない』を見たくなりました。

【午前十時の映画祭】世界に通用したセリフのない映画・新藤兼人監督『裸の島』

「午前十時の映画祭」で上映されている『裸の島』を見てきました。 私には映画に夢中になった時期がありました。その頃、シナリオを学ぶために『シナリオの構成』を読んだのですが、その本に載っていた映画です。

放送授業がBSへ完全移行してもシームレスに「+」「-」ボタンで切り替えたい。

10月から放送大学の放送授業がBSへ完全移行しました。BSへ移行しても「+」「-」ボタンで切り替えて見たくて、設定をしました。 「+」「-」ボタンで全番組をシームレス移動できるのは快適です。意外な番組に出合うと得した気分になります。

太田光さんお勧めの『ジャイアンツ』は壮大な映画だった・『伊集院光の今週末この映画を借りて観ようvol.1』

『伊集院光の今週末この映画を借りて観ようvol.1』を読んで、太田光さんが推薦している『ジャイアンツ』を観てきました。映画を観るときのテーマは太田光さんの「お勧めポイント」を確認すること。そして、太田光さんの言う『ジャイアンツ』の良さを感じるこ…