シロッコ手習鑑

放送大学の心理と教育コースで学んでいます。人間と文化コースにも興味があります。学んだことを基に自分の考えを組み立てて伝えていきたい。

放送大学を早く卒業することを目指すべきか、10年在籍をめざすべきか

放送大学に入学して、3年目の1学期が終了しようとしています。2学期には卒業に必要な単位の半分を超えそうで、あと5学期、2年半で卒業に必要な単位は取得できそうです。 放送大学を早く卒業することを目指すべきか、10年在籍をめざすべきか・・・。

なぜ、カプセルには鍵がないのか・カプセルホテル初体験の私が疑問や不安に答えてみる

札幌のホテルを予約しようとしたところ、手頃なホテルに空きがなく、やむなくカプセルホテルにしました。 カプセルホテルは初体験。どんなものなかと不安はありましたが、宿泊してみると、まずまずという感想です。

面接授業「イーストウッド映画を観る」はどんな授業だったか

6月30日と7月1日。面接授業「イーストウッド映画を観る」を受講してきました。会場は北海道学習センター、北大構内にある情報教育館の6Fです。

「渡辺淳一文学館」を訪ねて知った天才少女画家・加清純子さんとの恋愛と自殺の衝撃

面接授業を受講するため札幌へ行く朝、「渡辺淳一文学館」があることを知って訪ねてみました。二階で見た渡辺淳一さんの恋人だったと言われる女子高生・加清純子さんの同人小説「二重セックス」。これには衝撃を受けました。

プロの調律師とのツイッターを交えて紹介する映画『羊と鋼の森』

調律師にツイッターで「『羊と鋼の森』という予告をやっていたよ」と話したことから、ピアノ調律の奥深さを知りました。調律の世界をさらに知りたくなり、映画を観ることになりました。

社会心理学教授が教える「レポート・卒論のテーマの決め方」

図書館での学習の合間にブラウジングをしてるとき、「レポート・卒論のテーマの決め方」を見つけて読みました。 これから論文初体験の学生にとっては、例が多く示された実用的な指導書です。

5月に植えた野菜が実りはじめました・2018初夏

5月に野菜の苗を植えたという記事を書きました。その苗が育ち実をつけ始めました。手入れをしているのは91歳の義母。なかなか見事に育ってきました。その様子を紹介します。

【ブログのリライト方法】どの記事をどう直せばいいのか

Google Analytics を眺めていて、「平均ページ滞在時間」が少ない記事が気になりました。 検索して当ブログの記事にたどり着いたけれど、満足した内容でなかったため、もっと良い情報を求め他のサイトへ行ってしまったようです。

カラテカ・矢部太郎さんの実話ベースエッセイ漫画「大家さんと僕」にほっこり

カラテカ・矢部太郎さんの漫画「大家さんと僕」が「手塚治虫文化賞受賞」を受賞。矢部太郎さんと言えば、外国語をマスターして、コントで現地の人を笑わせる、そんな番組の記憶があります。 立ち読みを読むとなかなか素敵な漫画。購入して読んでみました。

上り総武線はどの車両に乗れば座れる率が高いのか・新検見川駅

通勤には、混雑の少ない車両に乗りたい。そうすれば、よい乗車位置を確保しやすくなります。 先頭に近い車両を利用していたのですが、最後尾の方が良いのではないかと思いました。千葉駅がリニューアルオープンし、始発駅の状況に変化があったからです。

やっと辿り着いたアドセンス月8千円までの長い道のり

ブログを書いて Google Adsense の収入を得たい。そして、月8千円を突破したいという目標の人は多いと思います。 先月のアドセンス見積収益がようやく月8千円を超えました

ブログにも応用できる・田口俊さんの作詞理論「思いどおりに作詞ができる本」

歌詞にはメッセージがあると感じ、作詞論の本を探していました。そこでたどり着いたのが田口俊さんの「思いどおりに作詞ができる本」。この本はブログを書くのにも役に立つはずです。

骨が折れてしまった傘を安価に自分で修理する方法

DIY

骨が折れ壊れた傘を親戚に修理して貰いました。見事な修理です。どうやって修理したのか調べていると、アマゾンで傘修理の部品を売っているのが分かりました。 これを使えば私でも傘の修理が出来そうです。

野菜は買った方が安いかも知れないけど、今年も家庭菜園に苗を植えた。

今年も家庭菜園に野菜を植えました。4月28日にホームセンターで、肥料や苗を購入。翌日に庭の畑を耕し、植えたのはその2、3日後です。

コンデジが買えるほど高価な電子ビューファインダーを購入した理由・FDA-EV1S

大型家電ショップの「SONY α7 ILCE-7K ズームレンズキット」に電源を入れ、電子ビューファインダーを覗いてみました。その見やすさに感激してNEX-5N用の電子ビューファインダーが欲しくなりました。